選挙のゆくえはいかに

いよいよ日本が変わるような選挙になりましたね。
僕もよく後援者の方に画家はリベラリストであり続けなさいと言われます。
一定の政党を応援するのは仕事上良くないと。
確かに思いますよ。
でも、昔から芸術家と政治は切っても切れない関係にありました。
前にも書きましたが、私の大伯父は畠山鶴吉と言って自民党の代議士でした。
私の曾祖父も自民党系の初代の大月市議会議員です。
ですから我が家も根っからの自民党支持家です。
大伯父が代議士時代は自民党熱海支部が我が家の一階にあったほど。
でも、現在は細野豪志党?です。
友人の細野豪志を応援してるのです。特に民主が好きって訳ではない。
でも、細野が民主党なら民主を応援せざるを得ないよね。
細野豪志内閣総理大臣が希望だから(笑)。
今日も午後は渡辺周さんの弟の迅さんがご挨拶にアトリエに。
その一時間後には細野豪志の元第一秘書の田原さんがアトリエに。
まあ、とにかく一度政権を変わってみてどうなるかですよ。
だめならまた自民党を選択すればよい。
まあ、どのマニフェストも文化には全く触れてないのが考えもんだけど。
それはまた細野や周さん、京都の健太さんなどにお願いするとして。
再来週には日本が変わるのでしょうか?

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